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スターフィッシュスイムスーツで見るMoE考察
オーライ、パ忍者講座へようこそ。
本日はつい先日追加されたばかりの「スターフィッシュスイムスーツ」をご紹介したいと思う。

またキワドイ装備が来たものだ…と、人前では晒せないエロ装備として分類し、倉庫にしまう…
そんな勿体ないことをしている紳士淑女の皆さまもいるのではないだろうか。



だが待ってほしい。このダイアロスには同じようなキワドイ装備がもうひとつあるのだと。
ヒモに貝殻ぺたーとはっつけただけの、これまたエロ装備と分類され倉庫の肥やしになりそうな…



そう、
 

貝殻水着である!!!!

変態装備の代表的存在として12年以上前から君臨し、その栄光を掴み続けていたまさに生きる伝説。レジェンドだ。



「デンジャラススイムスーツエロいな…最近MoEの装備エロいの多くね…?」
「貝殻水着に勝てるとでも?」
「………」
そう!!!
ぐうの音も!!!!!
出ないのである!!!!!!!




貝殻水着は12年前には既に実装されており、今年同じくヒモ水着装備が追加された。これが意味するものは…

運営による過去への挑戦と見たのだ!!!





という運営の気持ちを汲み取り、私は調査を進めることにした。
決して貝殻水着と並べて眺めたかったとか、そんなやましい気持ちで3000SPガチャにぶっこんだわけではない。


それでは最も筆者のテンションが上がる「にゅたこ」ちゃんに協力頂き、両装備の違い(主に良い点)を見ていこう!




前方

貝殻
貝殻に包まれるように強く寄せあげているためより食い込み感が強調されている。
下腹部がぽっこりとしているのもポイントです。
全体的にテカリが多くスベスベしているのも抑えておきたい。

ヒトデ
陰影が強くなったため奥行がはっきりとし、谷間へ視線が引き寄せられるように。
全体的に柔らかそうな印象です。貝殻と比べ、腹部は引き締まっています。



後方

貝殻
特筆すべきはヒモの食い込み。これでもかというくらい食い込んでいます。
小さい貝殻で隠してふんどしっぽさを感じさせない配慮もされています。

ヒトデ
脱げる差分があるんじゃないかってくらい、肌の上に紐があります。
「身につけている」という着衣フェチニズムを感じますね。
また、お尻も丸みがあって張りがよくなりました。



後方ロー

貝殻
見て下さい。お尻の肉に紐が入り込んでいますよ。
これこそ紐パンの醍醐味、ビューティフルラインなのではないでしょうか。

ヒトデ
見よ、この美しき尻を。究極の肌の質感を。美しいはここにあった。



横向き

貝殻
密着した貝殻が羨ましい瞬間です。
ヒモの細さと結び目の弱さにドキッとする方もいるのではないでしょうか。

ヒトデ
30代体型が10代体型に!脅威の若返り術!みたいなビフォーアフターを感じます。
ヒトデの厚みと、張り付いている感じがたまりませんね。




オマケ

ちなみにこのヒトデ、先端はやや浮いているため覗きこむことが出来ます。
しかも、ヒトデの裏側までしっかりと作り込んでるんですよ。凄い情熱を感じますね。
改めて今の運営について行っても大丈夫だ、と震撼しました。



とはいえ両者共にこだわりを感じられたので一概にはどちらが勝るとは言いにくいものです。
貝殻は着水後のつやつや感、ヒトデは着水前のサラサラ感がありこれもまた用途が違う。
用途が違うなら比べるだけ野暮だったってことか…



結論。
どちらも相当な変態だってことですね。(最高級の称賛)
本当にありがとうございます。本当に。ありがとうございます。


別種族に関してはまったく調査していませんので、皆様もお好みの種族で調査してみてください。
運営のこだわり、感じてあげましょう。



それでは皆さん、良きダイアロスサマーをお楽しみください。
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【2018年08月01日07:29 】 | ネトゲ | コメント(0)
P鯖イベントに参加しました

12月17日20:00よりwarageでの公式イベントがありました。
その名も「Pre from to war
warage初心者の方でも遊べるような、そんなイベントだそうです。

ということで、さっそく行ってみました!
Bが少ないということで、私はBで行くことに。
warage自体かなり久々だったので、こっそりと裏方に努めました。
今回はレビューというより、簡単にこんなイベントだったよ!というお話です。




~簡単なルール説明~
各軍(B.E.N)がイルヴァーナの各地に本拠地を設け、特定の場所にいるイベント専用のモンスターを倒し、イベントアイテムを入手します。
それを本拠地へ無事輸送することで自軍のポイントとなる、いわゆるポイント稼ぎ大会です。
討伐、輸送、襲撃、偵察とそれぞれの役割が重要となります。
各地のモンスターは時間経過とともに新たに追加・補充され、各軍は慌ただしく動き回ることとなります。


~本拠地~
B軍は境界川(レクスールヒルズへ繋がる道の手前にある川)
E軍は中央階段(ナジャ祭壇の階段側から見て左手の坂道)
N軍はマンモス(豚の滝最下層の、ドワーフのいる沖)
に本拠地が設けられていました。
そこには補給に便利な「触媒屋」「銀行」「カプセルボックス」「回復の泉」などがあり、物資が切れても補給出来る、一通りのものが揃っています。


~補足~
また、今回はwarageの移動速度上限(120)まで半自動的に上げて戦うというシステムがあり、職業問わず機動力の高い戦場になっています。
しかしその実態は恐らく+100くらいされており、案山子中だろうがハンキングされようがガンガン進めるのは流石に度肝を抜きました…



とりあえず、軍全体でやることを簡単にまとめると
・モンスターを倒して、アイテムを拾う
・アイテムを本拠地へ輸送する(危険であれば退避・生存する)
・上記の部隊を守ったり、襲ったりするために偵察する
・守ったり、襲ったりするために大人数で固まる
といった感じ…でしょうか。
実際にはそんな堅苦しいこともなく、ある程度忠実に任務をこなして後はもうぶつかっちゃおうぜ!みたいな感じでガンガン大人数でぶつかりあっていた気がします。
終了時間手前には本格的に全員集まっての総力戦、からの成績発表で幕を閉じました。
途中でGMがいた気もしますが、よく見るとただの木でしたね。


途中で誰かがぽつり、と言っていましたが、そう、ちょうどこんな感じのシステムを持つゲームをふと思い出しました。
FEZです。
ひとつのマップ内で拠点を設け、各地のクリスタルからクリを掘って本拠地に輸送、管理する。
クリスタルの量で争う、ということにすればちょうど同じ感じという…
ルールを設ければFEZごっこも出来るんだ!MoEの自由度の広さを実感した瞬間でした。



久々にwarageが出来て楽しかった!
この一言に尽きます。
しかし果たしてこれは初心者向けだったのであろうか…
【2017年12月18日01:11 】 | ネトゲ | コメント(2)
さらばパンヤ!また会える日まで

パンヤが2017年11月10日をもってサービス終了となりました。
なんだかんだ、課金で言えば二番目にしているゲームでした。
まったりとした雰囲気に見せかけた、過酷な環境でのゴルフ(パンヤ)。
可愛いキャラクターとちりばめられたネタ要素、運営やイベントのノリ、可愛くえげつない4コマ漫画、透き通るようなBGMの中、長い斜面をコロコロ転がり続けるアズテックボール。
もっぱら寝オチ推奨ゲー。
だいたいMoEでWarage行った後の二次会とかにもプレイしてたので、ますます寝落ち用になっていましたね…




パンヤで一番人気だったクーちゃん。やはり黒髪ロングツインテロリは強かった。
ぶんぶん振り回されるツインテを目で追いかけるだけで数十分いける。問題ない。



このゲームの魅力のひとつとしてまず初めに挙げられるのが、パンツを見ることへの情熱です。
女の子のいる3Dゲームでは、カメラを下げることが出来ないことが多いのですが…
この作品も例に漏れず、ローアングルから見上げることは出来ません。が!!

なんとぉ!!マウスをもの凄い勢いで下に下げるとたまーに制限が外れ、不可侵領域に突入!おパンツ見放題ゲームへと進化するのです!!!
キャラクターのパンツを必死こいて見るためのこの動作を、通称「ガッガッ」として親しまれてきました。
挙句には公式にまで採用され4コマにもなる始末。流石パンヤ運営、面白い方々だ。

なお、長い年月を得ていつの間にか修正され…というか、着替え画面の仕様が変わったので出来なくなっていました。
しかし、確実に、着実に、この「ガッガッ」という行為、風習は当時のパンヤプレイヤーの病的行動として今後も引き継がれることでしょう。
ええ、私もいまだに色んなゲームで「ガッガッ」を試してしまいます。いけるかもしれないでしょ!?



初期エリカと言われる、ロリエリカ。新バージョンも追加されお姉さんになったが、何故成長したのかは未だにわからない。
少し目を細めた表情や、独特な困り笑顔がたまらなく可愛いのです。


 
魔王な男の娘、ネルちゃん。初期の通称コケシちゃん。
このゲーム、裸足って何気にレアなんですよね。
基本女の子っぽいけど、男の子っぽい表情を見せたりと性的の塊のような子。




悲しみに明け暮れていた中、公式が最後の最後に発表した「スマホ版開発中です(てへぺろ)」
これは期待せざるをえない。新しいパンヤがどんな世界を見せてくれるのか、今から楽しみです。
また新しいパンヤでお会いしましょう。
【2017年11月12日17:11 】 | ネトゲ | コメント(2)
ゴシックラビットとモーション遊び
 
 
オーライ、パ忍者講座へようこそ。
といっても今回はゴシックラビットのご紹介です。
公式のガチャ公式画像のゴシックラビットに身を任せるにゅたこがあまりに(自主規制)だったのでマッハで入手。

こいつがなかなかに捗ります。ゴシックラビットの雰囲気に合わせてゴシックにゅたコーデで攻めるもよし、アニマルパジャマでちょっと幼めなロリパジャマにゅたコーデで攻めるも良しと様々な需要に答えてくれます。
今までの寝そべり系のモーション装備は体部分が装備品に隠れるものが多かったので(棺桶とかマカロンとか布団とか…)他装備にはない魅力があります。



さて、この装備。実は男女全種でポーズが違います。
全員が同じポーズでも良かったと思う部分もありますが、ひとつの装備で8つのポーズが楽しめるというのはとてもユニークで面白く、美味しいものです。

今回は各種族のポーズをご紹介していきましょう。





ニューター男:長座前屈ポーズ
まるで木にもたれかかるような、まさに王道のお座りです。
最も人形と身体を密着させているのがにゅたおなんですよね。







ニューター女:天体観測少女ポーズ
人形に身を任せ、夜空の星を眺めるようなロマンチック溢れるポーズです。可愛い。
太もも部分をピッチリと閉じ、前へ突き出すような形になっているため、にゅたこの太ももの魅力が最大限に引き出されています。
ショートパンツも良し、タイツやニーソも良し、とにかく足アピールにはもってこいの逸品。
意外とスカートは開かないのでスカートコーデも安心して採用出来ます。ミニは流石に無理ですが。

下半身にばかり目がいきがちですが、極めつけは両手を腹部に添えたその姿勢です。
あまりに無防備すぎる。「はー喰った喰った」と言わんばかりにお腹に手を当ててるんです。
もはやこれは"少女"らしさを追求した、ビューティフルスタイルなのではないでしょうか。
あまりに無垢すぎて邪な気持ちが浄化されてしまいますね。
ゴシックスタイルはもちろん、シンプルにワンピースやパジャマなんてのも可愛らしくて良いのではないでしょうか。
衣装を見せやすい構図なので何でもいけそうなのがまたにくい。

いかにも寝ているように見えますが、目がガン開きなのが少し惜しい…
…と思っていましたが、ぱちくりさせるところを見ていたら吹っ飛びました。1顔目ぱちはいいものだ。



また、足の間にはまるように寝るタイプなので一番無理のないくつろぎ方をしてると思います。
こんな思いをするくらいならゴシックラビットに生まれたかった。







エルモニー男:お座りモーション
どうみても通常もにおのお座りポーズです。本当にありがとうございました。
いえ、若干ですが違いはあります。そう、例えば…そう…そう!
足がぴっちり閉じてる!!!






 
なおこちらがもにおの通常お座り。
・・・・・・・・・


やっぱりほとんど同じじゃないか!!!!






エルモニー女:本格的おねんねポーズ
人形に実を委ねた、幼女特有の本格的なおねんねポーズです。
この姿勢を極めた暁には「ホームポイントへ戻りますか?」と天の声が聞こえてくることでしょう。
ラッキーアイテムはコーマシードです。
・・・・・・・・・


エルモニーだけ使いまわs

 
 




パンデモス男:俺が…俺がゴシックラビットだ!ポーズ
一見ただただ可愛いお人形、しかしてその実態は…
なんと!中にパンデモス♂が!
パンダ忍者御用達、隠密行動に長けたポーズのご登場です。
どんなむさくるしいパンダも一瞬で可愛いお人形に早変わり!
純真無垢な女の子が「わぁーい可愛いお人形さんだー」と近寄ってきては抱き着いたり寝転がったりすることでしょう。
くそ!これだからパンデモスは!こんな思いをするくらいならゴシックラビットに生まれたかった!



・・・夢をかなえたパンデモス。あんた男だよ。
というか、これを見てしまった時点で「ああ、この人形全部パンダ入りなのか…」とまともな目で見れなくなりました。
解せぬ。






 
パンデモス女:いい子だねぇなでなでポーズ
足の上に乗っかり、頭をなでなでするモーションです。
ばいーんのお姉さん力が発揮される凄いやつ。リアルでされるともれなく堕ちる。
持っている装備によっては研石でゴリゴリ削って遊んでるようにも見えるので、中のパンダ野郎はお覚悟を。







コグニート男:主従のポーズ
こいつは俺の眷属だと言わんばかりに頭上に乗るスタイル。後ろにこけそう。
こぐおは高いところがお好き?
いえいえ、これはきっとレディに足元を譲る紳士的なふるまいなのでしょう。多分。






コグニート女:私酔っちゃったみたいポーズ
片足に身体を乗せ、胸元に寄りかかる形になっています。
とてもお上品な休憩の仕方。あまりに無防備すぎるにゅたことは対照的な座り方です。
OLコーデで疲れたお姉さんを楽しむもよし、女騎士コーデで束の間の休息を人形と楽しむも良し、衣装によって程よく印象が変わるのではないでしょうか。









☆おまけ☆
この装備、各種族でポーズが変わると同時に、各種族で「固定部位」が異なります。
 

 
例えばこぐおの場合、頭の上に乗っているため「お尻と頭」がひっついています。
にゅたおの場合はちょうど「尻と股間」、こぐねぇは「お尻と右足」と言った風に…
それらをうまく利用して色んなモーション遊びが出来たらいいですね。
ひとつの装備で8度おいしい!そんなゴシックラビットのご紹介でした!

なお装備が邪魔して紹介に適してないのは仕様です。ほら、買った時の楽しみを奪い過ぎても何ですし!
決してアイテム枠がひとつも空いてなかったとかそういうわけではないぞ!





さぁ君だけのコーデでがんがん楽しんじゃおう!レッツトライ!
【2017年10月29日15:54 】 | ネトゲ | コメント(2)
御庭番DEハリエッタ
ミーリム近海、御庭番がまだ未開通だったので近海クエをはじめてみました。

ガウルカウルはほぼアウズンブラと同じ。
サンデューもマンイータープラントとほぼ同じ。
となると、毛色が違うのはハリエッタ。



御庭番の手にかかればハリエッタなどひとひねりなのである!

高HP、高AC、なかなかの回避力。そして案山子貫通技がふたつ。
移動速度が遅いので範囲外回避の練習には最適のボスだと思います。
回避も高いため反射技が有効ですが、逃げ遅れると水鉄砲で蜂の巣にされてしまいます。
つまり…
反射+機動力が備わったパ忍者の敵ではなかったのだ!ヒャッハー!






そして


最近モーション系装備や小道具集めに凝っているのですが、今まで欲しかった要素にドンピシャだったアイテムがありました。



それは、スタンドマイク。
・縦に伸びる棒。
・ライトポーションを突っ込めばスポットライトが照らされる。
・設置した場所から一切動かない。

まさに演出のプロフェッショナル。
多様性が抜群でひとつの演出に限らず、色んな場面で活用出来ちゃうんです。
遠くから見ると目立ちにくいのに、スポットライトを使えば存在感が凄まじい。
大変良い買い物をしました。










おまけ



触手部屋。
貴重なモフモフ系だったので本当は前側でモフモフしたかったのに、前のほうは判定が邪魔して全然モフれないんですよ。
なのでカッとなってやった。決して趣味でやったのではない。決して!
【2017年10月21日15:16 】 | ネトゲ | コメント(2)
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